作詞 CHIZURU
作曲 酔太郎
駅前の木々や 花壇のflower
昨日も 今日も 明日も 同じ顔してて
枝は常にそろって 花は最高のcolor
それは 誰かの おかげで 当たり前じゃない
※ 時の流れは no way 止められず
だからあたしは run away 走っている
誰も1人じゃ 生きられないから
誰かに頼ること 恐がらなくていい
過ぎゆく景色に 目をこらさなくちゃ
きっと誰かの 愛に触れられるから ※
夜空を見上げると 瞬くshine star
キラキラ輝く まるで宝石のような
でも道照らす街灯 夜も眠らないneon
簡単に隠れてしまう 星の瞬きなんて
大事なものは next to そばにあるのに
偽りの何かで lost to 気づかない
時に一人の 夜が怖いなら
誰にも訪れる 朝待ち焦がれて
忘れてた笑顔 さあ前を向いて
きっと誰かの 愛に触れられるから
※ 〜 ※ 繰り返し